♂♂ゲイです、ほぼ夫婦です

同居十数年の♂♂カップルの、おバカ愉快な毎日をおもにマンガでお送りします☆

カテゴリ: こぼれ話

みなさま、お元気でおすごしでしょうか。ワタクシは福岡から帰京いたしまして、来年出版予定のコミックエッセイのネームを粛々と書いております。苦悶するワタクシをよそに、容赦なく踊るツレちゃんでございます(ズボンもはかずに)。いつも、ありがとうございます。人気ブ

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福岡に行ってまいりました☆ 長浜でいただいた、鯛のお刺身定食です。こりっこりな歯ごたえの尾頭つきに、アラ煮と、いわしのつみれまでついて、1080円だって!やばいわ、福岡っ。ももちビーチで、ちょっとオサレなリゾートさせていただきました☆天神のアバクロは50%OFFセー

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母の命日にやっているお墓の草むしり&お掃除を収録したいとのことで、伊豆に一泊してロケすることに。収録を通して、カメラマンさんが意外といじり上手なことがわかりました。伊豆では温泉旅館に泊めていただいたのでございますが…カメラマンさんは風呂に誘っておいて…い

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番組の取材のため、名古屋に行ってきました。ワタクシと読者さんとの交流の様子を撮っていただくため、名古屋のサイン会をいつも親子で手伝ってくださる抹茶ゆあんさまのお宅にお邪魔させていただきました。シングルマザーとして苦労を重ねながらも明るさを失わない、抹茶ゆ

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先日、ネットで配信される「こどもエイド」という、動画コンテンツへの出演依頼がありまして、恥ずかしながら顔を出させていただいてまいりました(そこにもTV取材が入りました)。子どもに関連するさまざまなテーマで話をさせていただきましたが、いじめについては「子ども

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先日は自宅での取材で、収録スタッフの方々が我が家にお越しになりました。仕事がたてこんでいたので、掃除が行き届いておらずはずかしい限りだったのでございますが、インタビュー取材をしていただいたのでございます。「ツレちゃんは恥ずかしがらずに愛情表現してくれる人

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昨年、出版社の児童書担当の方から、「『母さんがどんなに僕を嫌いでも』のテキスト版を、小学校高学年生から中学生向けの児童書として書いてくれないか」というお仕事のお話をいただきました。以前から「絵はヘタ(苦手)だが話には感動した」というご感想をいただくことが

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ワタクシが仕込んだと思われる可能性の高いアナログ・ステマの実行犯が、ツレちゃんなのではないかと確信したワタクシは、すかさず本人に確認いたしました。みなさまからいただきましたコメントを餌に釣りましたところ…ツレちゃんは犯行を自供したのでございました。しかも

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昨日、朝日新聞の下段に「やせる石鹸」の広告が掲載されまして、それをご覧になった以前の職場の先輩が電話をくださいました。彼は「やせる石鹸」をすでに読了してくださっていたそうなのでございます。「カバーのデザインが女子っぽいので、買うときに気恥ずかしくなかった

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「やせる石鹸」を早くも読了くださって、ご感想やレビューを書いてくださった方々がいらして、ひとつひとつエゴサで見つけては感謝の気持ちで拝読しております。みなさま、本当に有難うございます。本の字が小さいとの声もいくつか拝受しておりまして、「ううう」となってお

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「やせる石鹸」の発売日を目前にして、早い書店さんではもう店頭に並べてくださっているようでして…気になっちゃって気になっちゃって仕方がないワタクシ、紀伊國屋書店新宿南店さんに出かけてまいりましたのでございました。自分の本を探しておりましたワタクシの目に、信

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「やせる石鹸」の完成品を初めて手にいたしました、ワタクシ。30歳の頃に、自分の人生を変えたくて書いた小説が、20年の時を超えて本になりました。いままでいくつもの本を出版させていただきましたが、喜びもひとしおだったのでございます。実際に本にするにあたっては、自

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みなさま、新刊「やせる石鹸」の表紙カバーが決まりましたので、各ネット書店に先駆けてみなさまにご覧いただきます☆ オトナの女(編集担当)、うら若き女子(デザイナー)、老いたオカマ(ワタクシ)がモメにモメ、殴り合い、髪のつかみあいを経て決定いたしました。そして

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すみません、告知クソ野郎です。処女小説『やせる石鹸』のAmazon予約が開始されました。それにともないまして、恥ずかしながらPVを自作しました(コピーワークは編集担当女史ががんばってくださいました)。ぜひ、ご覧ください☆Amazon予約は、こちらからどうぞ(国内)→海

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ワタクシのハートをわしづかみにしてくださった出版社の部長さんに…ワタクシがこのブログを始める前から温めておりました企画を見ていただきまして…熱弁をふるいましたところ…企画を通していただきまして、来年、出版できる運びとなったのでございます。たぶんこちらは、

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この3連休、暑かったですねぇ~。みなさまは、どのように過ごされましたでしょうか。ワタクシは原稿仕事以外に、いままで取材していただいたメディアやお世話になった書店さんなどにご挨拶状を書くなどのタスクがうんとこさございまして…さらに次の次に出版することが決ま

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10代の読者さんから「私も将来、歌川さんのように漫画と小説を両方出版できるようになりたいです。漫画を出版するのと小説を出版するのって、けっこう違いはありますか」という、ご質問をいただきました。けっこう違います。漫画は担当者にネームを見せて、ダメならボツ、O

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8月末に発売いたします処女小説は、ただいま最終的な校正ゲラのチェックに入っておりまして、目下、最後の大詰め作業中でございます。出版社の文芸担当女史は、すばらしい仕事をしてくださっています。ワタクシが「食欲中枢の暴走中に食べるのを妨害されたら、相手が白馬に

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すぐに出版という話ではなく、「そのうち機会があったらなにかやりましょうねー」的に出版社の方に呼んでいただいて、挨拶に伺うことがございます。担当者さんは、ブログも毎日チェックしてくださっていたのでございました。「小説はですねー、母の形見は借金地獄という本を

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兵庫県宝塚市が同性パートナーシップを支援する条例を検討していることに対し、自民党の大河内市議が「宝塚に同性愛者が集まってHIV(エイズウイルス)感染の中心になったらどうするのか、という議論が市民から出る」と発言。ネットが騒然となりましたが、行きつけの2丁目

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