♂♂ゲイです、ほぼ夫婦です

同居十数年の♂♂カップルの、おバカ愉快な毎日をおもにマンガでお送りします☆

台湾行きを目の前にして、やせられなかったワタクシ。もうちょっとゆったりした服がほしくなり、イケメンスタッフのいるお洋服屋さんへ行きました。彼はすばらしいレコメンドをしてくれましたが…接客トークは…自ら地雷原に飛び込む不器用さがありました。当然、いじり倒し

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新宿の街角で、親子連れ(お母さまと高校1年の長男クン)の読者さんに声をかけていただきました。ワタクシは声をかけられるのが好きなので、けっこうはしゃいでおりましたらば…お母さまが「うちの長男にも歌川さんの本を読めって言ってるんですけどね、ちっとも読まないんで

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いよいよ今週からの台湾行き。ワタクシは、ある問題を抱えております。台湾での予定はお会食だらけ。形状記憶デブのワタクシ、きっと更に太って帰ってきます。想像しただけで心揺らぐ日々なのでございます。そんな中の先日、中央線の車内であるカップル(ご夫婦?)の会話が

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インターナショナルスクールから、「15歳の子どもたちを対象に特別授業をやってほしい」と、オファーをいただきました。未体験のことをなんでもやりたがるワタクシは、即答でお受けしてしまいましたが…15歳といえば、オトナへの反発心がもっともスパークする時期。ワタクシ

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「もう怒りで後悔しない!」アンガーマネジメント関連コンテンツはこちらです→ワタクシは短気で、すぐに怒りますが…振れ幅はけっこう小さい。ツレちゃんは、そんなに怒りっぽくはないのですが…一度スイッチが入ると(電車の中で入りやすい)…鬼神と化してしまいます(本

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映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」の台北での上映(舞台挨拶)ならびに拙著・手記「母さんがどんなに僕を嫌いでも」の台湾での出版にともないまして、3月に結構な期間を台湾で過ごすことになりましたワタクシ。着々と準備しております中、一抹の不安が脳裡をよぎりました

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ほんっとに久々に、新宿2丁目でトンちゃんに会いました。お互い忙しくてここ数年、ほとんど会えてなかったのですが、元気そうでなによりでした。再会を喜び合っておりましたら、店の中に荒れてる御仁がひとり。相当な傷心のご様子で…ちょっとデスパレートしていらっしゃった

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虐待防止機構オレンジCAPO理事長・島田妙子さん(←ご自身も壮絶な虐待を受け生き延びた)とは、トークショーでご一緒しましたが、お会いできたのは1時間ほどでした。その後、島田さんのご本を拝読したり、ご出演されたラジオの言葉を聞くにつけ…「自分にしかわからないと思

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ツレちゃんは昨年、会社の給料のほかにちょっとだけ収入がありました。「ツレちゃんは他人に頼るばっかりで、学ぶ姿勢がないっ」などとプンスカしておりましたワタクシですが…これは、ちょっと学んだ形跡なのでしょうか…ちなみにツレちゃんは後日、ちゃんと相談窓口に行き

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映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」が、3月に台湾で上映されることになりました。そして私の本、手記「母さんがどんなに僕を嫌いでも(テキスト版)」が北京語に翻訳され、台湾で出版されることになりまして、ワタクシ、映画と本の宣伝活動のため、3月はけっこうな日数、

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