
イギリスの王室の方が男性同士で結婚なさったとかで、世界はそこまできてるんだなぁと実感しましたワタクシ。ペロちゃんにそんな話をいたしましたらば、「日本はいつになったら結婚できるようになるのっ」と鼻息を荒くしておりました。

ゲイが全員結婚したいと思っているわけではないのですが、相方のフォン君ともう長く同居しているペロちゃんとしては、おさまるところにおさまりたいのでございましょう。



ペロちゃんはカラスが好きでないようでしたが…

ときに「悪賢い」「悪食」「害鳥」などと人間から言われつつも、パートナーと支えあいながら粛々と生きているカラスが、ワタクシはけっこう好きなのでございます。

これは、ハチ兵衛です。

よろしければ、こちらもどうぞ☆
しかし、相方には「やればできる子」になってほしい…。
神に送信(2015年4月15日)→

8月25日(土)、26日(日)金沢で講演会に登壇します。
お近くの方は、ぜひ、お越しください→
いつも、ありがとうございます。
人気ブログランキング投票にご協力をおねがいいたしますー。 クリックしてくれたら、やる気100万倍っ(>o<)

絵日記ランキング
「新版 母さんがどんなに僕を嫌いでも」カバーデザインが完成しました。KADOKAWAのwebサイトにコメントつきの紹介記事が掲載されましたので、よかったらご覧になってください(予約もできます)
KADOKAWAのwebサイト 「カドブン」へ→

2018年秋に全国公開の映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも(歌川たいじ原作)」関連のコンテンツは、こちらからご覧くださいませ。記事を見る→

いつも、ありがとうございます。
人気ブログランキング投票にご協力をおねがいいたしますー。 クリックしてくれたら、やる気100万倍っ(>o<)

絵日記ランキング
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
このブログの更新情報を、以下のSNSで受け取れます。
ぜひぜひ、登録・フォローしてくださいね♪
↑ライブドアブログ公式アカウントを友だち追加してください。
歌川たいじの書籍のページへ→








コメント
コメント一覧 (9)
以前に同僚さんが朝の出勤途中で、頭上高い位置から「オハヨー」と言われ見上げたら烏さんでびっくりしたと言ってました 笑
うちのベランダでよくくつろいでいますよ(*^-^*)
頭はいいし、ちゃんとみると、お目めもかわいい~!
嫌われる要因も、いろいろあって、それも、分かりますが・・・
時代が時代なら、田舎の夕方では、カラスが鳴いて、子どもたちがお家に帰るのかなぁ~、とか。
感じ方って、変化するものですねぇ~♪
血痕という形に縛られず、一緒に家庭を紡ぐ相手として社会的に認められたら素敵です。
歌様とツレちゃんも、「カラスの夫婦」ということに。
なんだか、ほめてるんだか、けなしてるんだか?。
頭が良くて(良すぎて悪さもするのですが)とても愛情深い鳥ですよね。
一夫一妻ですが、ローレンツ博士のソロモンの指輪に出てくる、浮気をしてしまったカラスの話もちょっと好きです(^m^)
山鳩も確か一夫一妻制ですよね♪
山の上暮らしで敷地は牧場みたいに柵で囲っておりまして。
ある日犬たちが騒いで、何事かと行って見ると
歳の頃なら、中坊くらいのカラスの子が柵と犬にはさまれて鳴いておる。
木の上で親が鳴いておりました。
虫取り網でカラスをすくって放してやると、3羽で飛んで行きました。
それからも、3羽で楽しそうにピョンと跳ねながら家の前を歩いてたり。
鳴き声も可愛らしいのから、ゲゲゲの鬼太郎張りの恐ろしいのまでおります。
他の動物の仔を襲ったりするのはまた違う話。
人間臭いカラスは面白い鳥です。
カラスに対する味方が少し変わったかも。
確かに攻撃的になるのも、
雛を守るためだったりしますもんね。