
先日の記事で、「ここ最近の何年かが人生でいちばん楽しい」と書きましたが…

その理由のひとつとして、ワタクシもツレちゃんも若いお友だちが多く、彼らがけっこう我が家に遊びに来てくれるというのがあります。同世代のお友だちとツルむのも楽しいのですが…若者はまた違うものを与えてくれます。

自分が若者だった頃は闇を抱えており、同じ年頃の若者たちに溶け込めなかったワタクシ…

若者といっしょにワイワイやっておりますと、あの頃の自分の孤立を取り返している気がするのです。何歳になっても取り返すことはできるのだと。

こんな話を誰かにいたしますと、こんなことを言っていただけたりするのですが…

面倒はぜんぜん見ておりません。

悩みを聞くことは聞きますが…

ろくな回答はしておりませんので…

尊敬はぜんぜん、されておりません。

これは、くろ丸です。

よろしければ、こちらもどうぞ☆
若者からツレちゃんが尊敬されない理由。
それでもな年末年始(2015年1月9日)→

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たくさんのやさしい人たちに囲まれてワイは幸せモノです。
『手術日決定!その2:やさしさに包まれて』
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コメント
コメント一覧 (5)
お互い、いろいろな影響を得られると思うし~♪
ワキって・・・私も言っちゃいそうです~!(多分、言うっ!)
私はスペック低くて挽回出来ないです(T-T)
毎日歌さんのブログで、
勉強させていただいてます。
ありがとうございます‼️
初めてコメントさせていただきます
奈良市在住、51歳専業主婦
夫、娘(大学2-現在宮崎にて一人暮らし)、息子(高3)、猫3匹の家族構成です
カータン様の大ファンで、うた様を知りブログを拝読させていただくこととなりました
本日のブログで
"若い時は闇………"
の一文を読み、初コメント決意しました
愛と平和か溢れるブログから、うた様の悲しい時代を知るのが怖く「母さんが僕をどんなに嫌いでも」を読む事ができませんでした
映画化が決まってから腹をくくり、"映画を観る前日に読もう"と決めましたが、満員御礼の大阪講演会に参加できない残念さから、新版「母さんが僕を」を読みました
幼少期だけでなく、若者になり社会人になっても闇と闘い続けているのだと知り、
何故あのような目にあわなければならなかったのか!
憤りが収まりませんでした
「母さんが僕を」を読んで以降、毎日憤りと悲しさを持ちながらブログを読んでいました
でも
うた様が"ここ最近が幸せ"と書いて下さり、
愛と平和、喜び一杯溢れる更新を続けて下さり、
悲しさは消せなくても、憤りの気持ちはなくしていこうと思えるようになりました
2キロオーバーでエレベーターに乗れなくなっても困りますし
これからは、本日のブログ"若い時は闇"のような表現に悲しむことはあっても決して憤ることはしないとここに誓います
幸せなうた様に誓います
うた様、永遠にお幸せでいてくださいませ
ツレちゃん様はじめ、うた様とつながる皆様方が永遠にお幸せでありますように………
"何歳からでも大丈夫"
と、私も確信しております
ずっと応援させていただきます
うた様、大好きです
長々と失礼いたしました
>大丈夫、そのうち嫌でも薄くなる。
>床屋で、ワキの毛短く切って下さい。
尊敬されざること山の如く、
軽蔑されること海の如く。
ツレちゃんとこれだけ連れ添える人は、他に探しても居ないはず(*^-^*)
もちろん、ツレちゃんにも良いところは一杯ありますが、歌さんだからだと思います。
歌さんだから、若い人もみんな会いたくて集まるんじゃないかなぁ…
私もお家に遊びに行きたいですもん(^_^)