
ツレちゃんが、8月中に自分の作品をブログで公開してほしいと、要求してきました。

灯籠流しのときに描いた絵が卑猥判定されたことを受け、再審請求したいらしいのです。

まぁちょっと、見てやってくださいませ。







↑ 平手友梨奈の絵がひどすぎるという別の罪に問われそうですが…






先日、金沢講演の日記で私が書きました、このことについてですが…

ワタクシは「食欲が抑えられないのは、脳が快楽物質をよこせと命令しているからで、違う方法で快楽物質を出すといいですよと脳科学者が言っていた」と書いたものの…

友人達の間で粉が舞うような騒ぎとなってしまい、一日中、火消しに追われたのでございました。
(ムキになるからよけい言われるということがわかっていない、アホどもでございます)

これは、くろ丸です。

いつも、ありがとうございます。
人気ブログランキング投票にご協力をおねがいいたしますー。 クリックしてくれたら、やる気100万倍っ(>o<)

絵日記ランキング
人気ブロガー・しょうこさんが、映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」の感想をアップしてくださいました☆ 有り難うございます。ちらし寿司もおいしそう☆https://t.co/ChxOyGqCC4
— 歌川たいじ -うたぐわ- (@taiji_utagawa) 2018年8月30日
ブログを更新しましたー。本日、ワタクシの新刊小説「花まみれの淑女たち」の発売日です。正直申しまして、力作です! ♂♂ ゲイです、ほぼ夫婦です : 花まみれの淑女たち https://t.co/4qwZ3YVZPl
— 歌川たいじ -うたぐわ- (@taiji_utagawa) 2018年8月30日
ブログを更新しましたー。新作小説はどんな話か、ちょっとだけ紹介させてください☆ ♂♂ ゲイです、ほぼ夫婦です : 花まみれの淑女たち https://t.co/edwtQvfASx
— 歌川たいじ -うたぐわ- (@taiji_utagawa) 2018年7月2日
映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」予告です。
ぜひ、ご覧になってください☆
2018年11月16日に全国公開の映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも(歌川たいじ原作)」関連のコンテンツは、こちらからご覧くださいませ。記事を見る→

拙著「新版 母さんがどんなに僕を嫌いでも」の、発売後一週めでの重版が決定いたしました。ご購読くださいましたみなさま、本当に有り難うございます。
— 歌川たいじ -うたぐわ- (@taiji_utagawa) 2018年7月9日
これからも、頑張ります。
みなさま、ぜひ、お読みになってくださいませ☆https://t.co/h3vSgG315z
いつも、ありがとうございます。
人気ブログランキング投票にご協力をおねがいいたしますー。 クリックしてくれたら、やる気100万倍っ(>o<)

絵日記ランキング
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
このブログの更新情報を、以下のSNSで受け取れます。
ぜひぜひ、登録・フォローしてくださいね♪
↑ライブドアブログ公式アカウントを友だち追加してください。
歌川たいじの書籍のページへ→
いつも、ありがとうございます。
人気ブログランキング投票にご協力をおねがいいたしますー。 クリックしてくれたら、やる気100万倍っ(>o<)

絵日記ランキング








コメント
コメント一覧 (30)
カンガルーかと思ってました(^_^;)
1枚目の絵。ちゃんと疲れたら肩もんで。って書いてるから、肩もみの絵ですよね。まぁ卑猥と言われれば、そういう見方もあるのかぁ。と思う程度で…。ツレちゃんの人柄がにじみ出る優しい絵だなぁと正直思いました。
他の絵も全部見せてくれて、ツレちゃんファンとしては嬉しい限りです^_^
でもね、ツレちゃん…。位置が違うとか解説しなくても…(^^;;
出ていますね~ ほっとします
それより ツレちゃん 卑猥って漢字で書けるところがすごい!
ツレちゃんの意図するマッサージだとすると
裸の背中に、素のお股を密着させてることに。笑
ラブラブは健全な行為だけど
マッサージだと卑猥なマッサージになっちゃう 笑
「アレとアレの位置からして違うでしょ!」と言われても
その、インする前の段階に見えてたから 笑 そこが判定基準じゃなく、、、笑
ウサギの《体勢、腰つき、腰の密着度、表情》かな
でも卑猥というか、異種間でラブラブで可愛いな、と思ったよ(*´з`)
皆さん、いじりたくなる(ち〇こではなくって・・・)のですよ~!
ツレちゃんさんの絵も、いじりたくなっちゃうのですねぇ~♪
でも、皆さんも、分かっていらっしゃってると、思いますよ~。
歌川さんの火消し・・・なるほど、皆さんの反応に、妙に感心しちゃいました~。
やっぱり卑猥に見えるに一票(^_^;)
絵が上手い‼️
絵の件ですが、
卑猥には見えなかったけど、
見た瞬間 肩をマッサージではなく
馬乗り状態なので
『重っ‼️』って思った〜
足を完全に上げてるから
全体重が〜〜(/TДT)/あうぅ・・・・
癒されてるのかどうか…(笑)
あと、
うさぎがひっくり返ってる絵の
大事な部分の毛が気になった(笑)
よく考えるとしっぽと分かるんですが…
私の心の目がそうさせるのか(笑)
もう人間の毛みたいで(笑)
でも、
絵が上手いですね〜😁
フォローになってない?(笑)
卑猥と言われたらだんだんそういう風に見えてきてします、、、。
ツノ描いてウサギより大きくないと…
やっぱり真剣に絵を見たけど、やっぱり卑猥w
ツレちゃんがサイレントマジョリティーって言葉を使うとは…
日曜日会いに行きます!もうかなり前から楽しみでドキドキしてます。
ツレちゃん、絵が優しいタッチで上手ですね。
ツレちゃん😁
ごめんなさい。
そもそもなんですが、
うさぎと鹿だったんだー😅
うさぎとカンガルーだと思ってたー😂
ごめんなさーい😱
ツレちゃんさん、この世には
やおい穴
というものがあるのでございます。
リアリティーなんてどーでもいーのです
いたしているように見えれば、それ即ちエロ
なのでございます。
世の中って楽しいですよね。
カンガルーだと思ってた………
ウサギは『絶倫』なので
プレイボーイの意味かと(´・_・`)
でも...ごめんなさい、やっぱ卑猥に見えちゃった!笑笑
なんならキツネも、男性のタマブ◯ロ部分(2人分)持ってるように見えた...
ごめんねツレちゃん!!笑
ツレさんの無罪をいい渡すべき時がきましたね。
ツレさんが書いておられる通り、
そういう行為をするには腰の位置が不可能である点。
そして、兎の手はしっかりと鹿の肩にのっており、もしそのような絵ならば兎の手は鹿の腰に回っているであろう点。
加えて、鹿と兎の表情に着目するとそのような行為をしている真っ最中には決して見えないこと。
これが子供にも見せられる可愛らしい絵であることや(何が書いてある?と聞けば、バンビとうさぎさんと答えることでしょう。)、他3枚は生き物単体の可愛らしい絵である事。
大人は男女問わず、ほとんどの方の心は穢れてしまっているものです。
清らかな心を持つツレさんはじめとする少数派が、穢れた多数派によって誤解をうけるのは大変遺憾です。
よって、無罪となります。
私はそう見えちゃった派ですが。
他にもラブリーなイラストを描いていたのねん♪ いやらしくは見えないと思う人に手を挙げるよハーイ!
うたさんのご本に挟む栞に、いつかツレちゃんの作品あったらいいわね~
うたさん♪新刊は正座して読ませていただきます!
「母さんが…」の映画、
後れ馳せながら; 予告を見ただけで涙が出てしまいました(>_<)。本当に、楽しみにしております。映画に、新刊に、うたがわさんも本当に燃え尽きそうになられたことと思いますが、秋とはいえまだまだ残暑、お身体ご自愛下さいね。
思うに、見る人によって見え方が違うんだと思います
そういう風に見える人は…(笑
ただキツネが持っている履物は明太子に見えてしまいました(笑
ウサギと鹿は…ヒワイ以外の何者でもないですが…ツレちゃん!これだけは言わせて!!カエルは結構いいと思いました!!上手いじゃないですか!!「笑い転げて」いるウサギは…普通にこけてるようにしか見えないのは…笑い顔じゃないからだろなぁ…
卑猥ではありません!
以上!
なんか、うさぎが
かわいいけど卑猥かも。
ち○○のお話、鮮烈だったので
ダイエットでよく聞く説ですが、頭にしっかり焼きつけられました。
トークショーの日にご本を読めるの楽しみにしてます。
昨日梅田の紀伊国屋書店に行ったら、平積みされてました。
となりにあった別の本よりも減っていたので、飛ぶように売れていってるのでは?
(*´∀`)
でも、ツレちゃんが卑猥な絵を描いたつもりではないのは、初めから理解していまーす。
いつも、昼休憩中に楽しませて(時には泣きそうに)いただいているのですが、今日の記事は
声に出して笑ってしまいましたv平手さんの肩から憑依しているツレちゃん最高です!!
職場で悲しい思いをしていたのですが、元気になれました!本当にありがとうございます。
そして、卑猥かどうかについては、私も「卑猥に見える」派です。それだけ心が汚れているからかもですが。
ち〇この火消し話しも面白かったし、毎回ニャンコズの写真にも癒されております。
歌川さん ツレちゃん ありがとうございます!!!
4つとも上手いのですが、、、。
たしかに言われてみれば、位置的に無理か。
私も卑猥と書いた身ですからね。
たぶん、私はあちらが貯まってたからそう見えたのかも。最近ご無沙汰だったので。
それはそうと、先日テレビをカチャカチャしてたら、歌さん出演のNHK番組を見ましたよ。
僭越ながら、ブログでしか存じてませんでしたので、新鮮でした。