釜山より1 2018年10月08日 カテゴリ:こぼれ話 本日は旅先の釜山よりお送りします。映画祭では、吉田羊さん、御法川修監督とともに舞台挨拶をさせていただきました。ドキドキしたぁー。でも、吉田羊さんの母役を演じてくださった折の深い思い、監督の作品への情熱を真横で拝聴して、胸が熱くなりました。また改めて書きますね。なんだかんだ、ちょっとは観光しましたよ。こんなのがあった。 「こぼれ話」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (11) 12. さくら 2018年10月12日 13:37 歌さんの回りには、 歌さんの想いを受けて 素敵な方たちが集まるのでしょうね。 そうでしたー! キミツさんもご一緒でしたね😄 ますます楽しい釜山になったかなぁー⤴️ 11. かれんちん 2018年10月09日 08:14 うんこパン!w味はどうでしたか?(*´艸`*) きっとおばあちゃんもご両親も、そこで見守ってらしたでしょうね(*´ω`*) 10. KAKATO 2018年10月09日 06:07 学生の頃、コロネのことを、うんこパンと呼んでいた友達が居ました! でも、これ、マジで、うんこパン~♪ 日本語表記で、サービス精神ですねぇ~! 8. S 2018年10月08日 21:38 釜山在住です。 昨晩の映画祭には、吉田羊さんだけが お見えになるのだと思っていましたが、 開演前に「サプライズゲストとして、 原作者の歌川たいじさんも お越しになっています〜!」と 韓国語でアナウンスがありました!!!! さらにさらに、私達観客には 最後まで驚きのサプライズが続きました。 あの会場には実は、 映画に関わるたくさんの方が 日本からいらしていたんですね〜!! 帰りぎわには、大将さんにエレベーターの ボタンを押していただきました。あはは。 娘の私が今からでも歩み寄る努力をしたら、 日本の母が生きている間に いつか母娘らしい母娘になれるのかな、 間に合うのかな、と思いました。 映画、とてもよかったです。 7. わに 2018年10月08日 18:57 きみつに、是非食べてもらいたい!!! 6. EmiBerlin 2018年10月08日 17:01 5年前にドイツ在住の韓国女性グループと日本女性グループ合計14名で韓国と日本を1週間づつ旅行しました。釜山はたくましい息吹を感じさせる町でした。その時もちょうど映画祭をやっていました。今回歌さんの『母さんがどんなに僕を嫌いでも』が参加されていて、本当に嬉しいです。 もしお時間があったら、「朝鮮通信使歴史館」というところをぜひ覗かれてください。ここの日本語字幕のついたアニメを見て、そ子に込められたメッセージに涙が出ました。今でも思い出すたびに涙が出ます。 アニメのストーリー: 歴史館に見学に来た幼稚園児の一人がタイムスリップして通信使の時代に行ってしまう。通信使は日本で歓迎され、文化交流のある平和で友好的な日朝の250年間だったことが強調される。気がつくと彼はまた現代の歴史館に戻っている。先生の呼ぶ声の方に駆け去って行く幼稚園児のリュックサックに小さな通信使の側がついていて、「君達も将来は通信使になるんだよ」というナレーションで終わる。 5. しゅうと 2018年10月08日 16:27 講演会で前売り買ったけど、試写会当たっちゃいました、初動が大事だから公開したらすぐ行くつもりだったけどそれは連れに託すことにします(^^) 4. おほほ 2018年10月08日 13:48 うんこぱん揚げパンですね? 中にあんこ入っていたら 悔しいけれど美味しく食べちゃうと思います。 韓国の方の掴みのセンス凄いなーっておもうんです。 3. 和貴 2018年10月08日 13:12 うんこパン!! そして、やっぱり冴え冴えのキミツ節にも笑えます〜♪(^ ^) 監督や吉田羊さんが語られたお話の雰囲気と対称的なのも、歌川さんのナイスセンスを感じまする。 続きも楽しみにしてまぁす♪ 2. たま 2018年10月08日 12:59 今日、映画を観たのですが、うたぐわさんの映画の予告が流れて、私はもう涙なみだでした。 長いことうたぐわさんのブログを見ていたので、もう感極まって。 映画、大声出して泣いてしまいそうで、観ることができるのかちょっと不安です。 1. 浜ちゃん 2018年10月08日 12:57 歌さん、青く広がった空が清々しいですね。 無事に舞台挨拶も終えて良かった良かった。 続きも楽しみにしてますよ。 (^_^)v ツレちゃんが居たらあのパンに食いついたでしょうね(笑) (^_^) コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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歌さんの回りには、
歌さんの想いを受けて
素敵な方たちが集まるのでしょうね。
そうでしたー!
キミツさんもご一緒でしたね😄
ますます楽しい釜山になったかなぁー⤴️
きっとおばあちゃんもご両親も、そこで見守ってらしたでしょうね(*´ω`*)
でも、これ、マジで、うんこパン~♪
日本語表記で、サービス精神ですねぇ~!
昨晩の映画祭には、吉田羊さんだけが
お見えになるのだと思っていましたが、
開演前に「サプライズゲストとして、
原作者の歌川たいじさんも
お越しになっています〜!」と
韓国語でアナウンスがありました!!!!
さらにさらに、私達観客には
最後まで驚きのサプライズが続きました。
あの会場には実は、
映画に関わるたくさんの方が
日本からいらしていたんですね〜!!
帰りぎわには、大将さんにエレベーターの
ボタンを押していただきました。あはは。
娘の私が今からでも歩み寄る努力をしたら、
日本の母が生きている間に
いつか母娘らしい母娘になれるのかな、
間に合うのかな、と思いました。
映画、とてもよかったです。
もしお時間があったら、「朝鮮通信使歴史館」というところをぜひ覗かれてください。ここの日本語字幕のついたアニメを見て、そ子に込められたメッセージに涙が出ました。今でも思い出すたびに涙が出ます。
アニメのストーリー: 歴史館に見学に来た幼稚園児の一人がタイムスリップして通信使の時代に行ってしまう。通信使は日本で歓迎され、文化交流のある平和で友好的な日朝の250年間だったことが強調される。気がつくと彼はまた現代の歴史館に戻っている。先生の呼ぶ声の方に駆け去って行く幼稚園児のリュックサックに小さな通信使の側がついていて、「君達も将来は通信使になるんだよ」というナレーションで終わる。
中にあんこ入っていたら
悔しいけれど美味しく食べちゃうと思います。
韓国の方の掴みのセンス凄いなーっておもうんです。
そして、やっぱり冴え冴えのキミツ節にも笑えます〜♪(^ ^)
監督や吉田羊さんが語られたお話の雰囲気と対称的なのも、歌川さんのナイスセンスを感じまする。
続きも楽しみにしてまぁす♪
長いことうたぐわさんのブログを見ていたので、もう感極まって。
映画、大声出して泣いてしまいそうで、観ることができるのかちょっと不安です。
無事に舞台挨拶も終えて良かった良かった。
続きも楽しみにしてますよ。
(^_^)v
ツレちゃんが居たらあのパンに食いついたでしょうね(笑)
(^_^)