ワタクシの住んでおります集合住宅には、けっこうしょっちゅう、管理会社の方が巡回に来られます。

ワタクシなど居住年数も長いものですから、ばったり行き会ったりすると、軽く世間話をしたりいたします。

先日、外出から返ってまいりましたら、ゾンビぐらいコミュニケーションに飢えたインド人・褐色の王子の声が。

案の定、巡回中の管理会社の方がゾンビに食われるかのごとくロックオンされており、ワタクシに助けを求めるような顔をしたのでございましたが…

すみません、忙しかったのでゾンビ映画の端役のように見捨ててしまいました。

これは、ハチ兵衛です。

よろしければ、こちらもどうぞ☆
だって、アタシだっていろいろロックオンされてるんですものっ。
新しく連載を始めてます。「母さんがどんなに僕を嫌いでも」の続き的な話です。ぜひ、ご覧ください。
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コメント
コメント一覧 (3)
歌川さんに、逃げられたら、管理会社のおじさん、頑張るしかないですねぇ~♪
utagawataiji
が
しました
utagawataiji
が
しました
うたさん、助けてあげて
utagawataiji
が
しました