ゲイの老後についてどのようなサポートができるのか…という活動をなさっている方から、我が家の将来設計について訊ねられました。

ワタクシがツレちゃんに伝えてあるのは、ゾンビになった場合にどうしてほしいかぐらい…


なので、勉強させていただこうと、出かけてまいりました。



どうしても、ふざけてしまうワタクシでした。

これは、ハチ兵衛です。

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ワタクシ達の老後は、経済とテクノロジーによって大違いになりますね。
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LGBTQ+が集う新宿2丁目で繰りひろげられる、ゲイの魔女会話。 ゲイはセクハラと無関係? そんなことはないのです、ゲイだって被害者にも加害者にもなるのです。
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コメント
コメント一覧 (4)
でも、死後に、やってもらいたいことがあるなら、エンディングノート的なモノに、残しておいて、欲しいです~。
同性カップルの場合、法律に含まれていないこともあるでしょうから、遺言状とか、大切になるのかも、知れませんねぇ~。
utagawataiji
が
しました
「自分が亡くなってしまえば、自分は相続の場にいられない」っていう当たり前のことが、相続の時には大問題になります
遺言書を書くってのは、自分の死後、相続のときに 自分自身がその場に立ち会う唯一の手段だと思いますよ
utagawataiji
が
しました
utagawataiji
が
しました
30年以上、夫婦同然に暮らしていた同性愛者カップルの片方の方が亡くなった時にその方の親族と遺産で訴訟まで起きたと。
成人してからほぼ親族とは交流は無かった方が、パートナーと出会い、生活を共にして夫婦同然に暮らしていたのに、亡くなった時には、ご遺体への対面も葬儀への参列すら認められず、また資産すら相続出来ない。確か遺言書がなかったように思いますが、相応のお年だったので何故遺言書を残さなかったのか気になります。
これが異性カップルで婚姻関係がなかったとしても内縁関係と認められたら、婚姻関係ありの場合と相応の対応が認められるのに…と不思議に思ったものです。
人生の大部分を過ごした方が最後をお見送りする事も出来ないのは本当に辛いと思いました。
utagawataiji
が
しました