
拙著「母さんがどんなに僕を嫌いでも」を読んでくださった学生クンが、ご感想のメッセージを送ってくださいました。

なんでも彼は、以前、実家に帰省した際に…

ご母堂さまに奇襲のようなギャグをかまされ…

あえなく即死なさったそうなのですが…

次に帰省したときに、母ギャグへのオマージュを表現しようとなさいましたところ…

ご母堂さまは激怒…

それ以来、帰省していなかったそうなのですが…

「貴著を読んで、やはり実家に帰り、母とよく話さなければと思いました」と、彼は書いてくださったのでございました。


よろしければ、こちらもどうぞ☆
こんな極悪な母もいます。
ゲイペアレント(2015年7月23日)→

いつも、ありがとうございます。
人気ブログランキング投票にご協力をおねがいいたしますー。 クリックしてくれたら、やる気100万倍っ(>o<)

絵日記ランキング
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
このブログの更新情報を、以下のSNSで受け取れます。
ぜひぜひ、登録・フォローしてくださいね♪
↑ライブドアブログ公式アカウントを友だち追加してください。
歌川たいじの書籍のページへ→








コメント
コメント一覧 (3)
いつも思ってはいても、なかなか、踏み切れない時、キッカケがあると、助かりますもの、ねぇ~。
お母さま・・・きっと、待っていらっしゃいますよ~♪
いつも、ブログ楽しく読ませていただいてます。
以前の記事で、ツレちゃんが「うたちゃんがいなかったら、しょんぼり生きてた〜」みたいな内容があったと思うんですが、全然見つけられず...
何年頃の記事か教えていただけたら嬉しいです😢
仲良い親子のじゃれあいのお話でしたね。
これは歌さんの本を読んでなくても普通に帰省できるな。
そんなに決意いらないと思うのは私だけでしょうか(^o^;
それにしても、マヌーさん、悪魔だぁー!!