
かくしゲイ大会に、お母さまといっしょに来てくださった双子の中学生にハートを撃ち抜かれたワタクシ…

かわいい、かわいいと、いじくりまわしておりました結果…

少年達は、女装した相方に打擲されるゲイを目撃することとなってしまいました。

年齢をかさねるのはイヤではないですが、将来、若者の友人がいなくなってしまうかもと思うと、やっぱり寂しい。

後日、週刊誌を読んでおりましたら、部屋が空いている高齢者宅に学生クンを同居させる事業を行っている「リブ&リブ」というNPOが紹介されていました。

光熱費と雑費だけ2万円程度入れてもらい、家賃はとらない。できるだけ、週に1度程度はいっしょに食事するというのがルールだとか。

なんか、トキメキを覚えたワタクシだったのでございます。

いまお仕事をご一緒させていただいている女性たちに、このことを話しましたらば、おひとりからは「歌川さんは、それ、やっちゃだめ!」と、言われました。

そして、もうおひとりからは、こう言われたのでございます。


まぁ、違う方法を検討してみます。


よろしければ、こちらもどうぞ☆
やっぱり、よそのちっちゃい子はむずかしいものですね。
幼女とおじさん(2014年9月3日)→

いつも、ありがとうございます。
人気ブログランキング投票にご協力をおねがいいたしますー。 クリックしてくれたら、やる気100万倍っ(>o<)

絵日記ランキング
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
12月25日のタックノット営業について &
歌川&ツレちゃんが開催するイベントのおしらせ
みなさまのお越しをお待ちしております☆
このブログの更新情報を、以下のSNSで受け取れます。
ぜひぜひ、登録・フォローしてくださいね♪
↑ライブドアブログ公式アカウントを友だち追加してください。
歌川たいじの書籍のページへ→








コメント
コメント一覧 (6)
ご高齢の方と若者とでは生活パターンも違うから、同じ建物に住むと
生活騒音でモメそう。若い子は友達も呼びにくいかも。
互いに刺激が良い効果を生んでる様に見えました。
歌さん是非ともw
それに、現在あるモノを使って、困っている問題を、解決するって、とっても、素晴らしい事業だと、思います~。
老人ばかりの家に、空いた部屋な余っているケースって、結構ありそうでしょ~。
それって、もったいないし、危ないし、寂しいし・・・
お金のない若者も、家賃が助かるし、自分と違った世代との交流に、新しい発見も、ありそうだし~♪
ただもう若くないですが。・ω・。)
年齢を重ねていくと、
若いエキスを浴びてないと
老けるの早い気がします。
情報、知識とか色々な話題から
世間から取り残されていきそうですよね。
でも歌さんパンツは盗んじゃだめ(笑)